手話とともに生きる

ろう者にとっての言語は「手話」。
家庭、学校、職場、病院、趣味...人として当たり前の生活の中にコミュニケーションがあり、ろう者には手話によるコミュニケーションが必要です。
“いつでも” “どこでも” “だれとでも” 手話で通じ合い、つながる社会を願って。

【注意!】新型コロナウイルス感染症について

【市民のみなさまへ 札幌市長よりビデオメッセージ】

過去のメッセージについてはこちらをご覧ください。

【新型コロナウイルス感染症に関する情報について】

◆聴覚に障がいのある方など向け専用連絡先
●厚生労働省
FAX:03-3595-2756
E-mail:corona-2020@mhlw.go.jp

詳細は以下のリンクにあるホームページをご覧ください。

■ 厚生労働省「新型コロナウイルス感染症について」
■ 全日本ろうあ連盟「新型コロナウイルスの相談窓口について(FAX・メールアドレス)」
■札幌市「新型コロナウイルス感染症について」

お知らせ

聴覚障害者向け「サービス付き高齢者向け住宅・ほほえみの郷」へ
ご理解とご支援をお願いいたします。

ほほえみの郷
公益社団法人札幌聴覚障害者協会は、高齢の聴覚障害者の「札幌で安心して暮らし続けたい」という想いを受け、手話が通じて、安心して生活できる「サービス付き高齢者向け住宅ほほえみの郷」を2017年4月、札幌市手稲区に開設しました。
高齢の聴覚障害者の豊かな生活には、皆様のご理解とご支援が必要です。

詳しくは「ほほえみの郷」のページをご覧ください。