手話とともに生きる

ろう者にとっての言語は「手話」。
家庭、学校、職場、病院、趣味...人として当たり前の生活の中にコミュニケーションがあり、ろう者には手話によるコミュニケーションが必要です。
“いつでも” “どこでも” “だれとでも” 手話で通じ合い、つながる社会を願って。

お知らせ

聴覚障がい者向け「サービス付き高齢者向け住宅・ほほえみの郷」開設にご支援・ご協力をお願いいたします。

ほほえみの郷公益社団法人札幌聴覚障害者協会では、現在、高齢の聴覚障がい者の「札幌で安心して暮らし続けたい」という想いを受け、手話が通じて、安心して生活できる「聴覚障がい者向けサービス付き高齢者向け住宅」の開設準備を進めています。開設には皆さまのご理解とご協力が必要です。

詳しくは「ほほえみの郷」のページをご覧ください。